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実印 明日

明日、実印が必要になったときに役立つサイト

明日中に実印を受け取りたい!

印鑑通販サイト【ハンコマン】

インターネットの印鑑通販サイトの中でも数少ない「即日出荷」と「航空便」が利用できる通販サイトです。

日曜・祝日を除く午後17時までの注文で、
  • 西日本が午前中
  • 東日本が午後
に受け取る(※)ことが出来ます。

尚、営業時間外でも急ぎでという場合でも電話受付をしている可能性もあります。

17時までに注文できなかった方も諦めずに電話をしてみてください。

※台風など運行状況によって難しい場合もあるため天気は確認しておきましょう。
※一部の都道府県は航空便利用で翌日の受け取りとなります。(詳しくはコチラ[ハンコマンHP]をクリック

ハンコマン


明日の受け取りをする為の「即日出荷」サービス利用方法

ハンコマンで印鑑を申し込んで明日中に受け取るには「即日出荷」サービスに申し込む必要があります。
ここではハンコマンで即日出荷サービスを申し込む方法を説明します。

  1. ハンコマンのサイト(http://hankoman.jp/)へアクセスをします。
  2. 欲しい印鑑の種類が下記に該当するか確認をします。
    • 個人印鑑(実印・銀行印・認印)
    • 個人印鑑2本セット(印鑑セット全種類)
    • 個人印鑑3本セット(印鑑セット全種類)
    • 法人印鑑(代表者印・銀行印・角印)
    • 印鑑ケース(印鑑ケース全種類)
    • 朱肉(朱肉全種類)
    • 捺印マット(捺印マット全種類)
    • 浸透印(スタンプ全種類)

  3. サイトの上部にある赤枠で囲ったバナーをクリックし、お住まい(送付先)の地域が即日出荷に該当するかを確認

    ハンコマン明日受取



  4. [2]と[3]に問題がなければ注文前にメール・電話・問い合わせフォームで即日出荷の連絡をします。 また、購入する印鑑の素材がチタンの場合は即日出荷ができないため購入する印鑑の種類を伝えて、対応可能かどうか?の確認もしておくとより安心できます。


下記に該当する方は明日の受け取りが可能です(例)

注文をする印鑑の種類 実印
お住まいの地域(送付先) 東京都
明日受け取るために必要なサービス 航空便の利用(翌日受取)

注文をする印鑑の種類 実印
お住まいの地域(送付先) 北海道
明日受け取るために必要なサービス 航空便の利用(翌日受取)

注文をする印鑑の種類 実印
お住まいの地域(送付先) 静岡県
明日受け取るために必要なサービス 即日出荷の利用(午後受取)

注文をする印鑑の種類 実印
お住まいの地域(送付先) 大阪府
明日受け取るために必要なサービス 即日出荷の利用(午前受取)

注文をする印鑑の種類 実印
お住まいの地域(送付先) 鹿児島県
明日受け取るために必要なサービス 即日出荷の利用(午前受取)

基本的に西日本が即日出荷で翌日午前の受取、東日本が航空便利用で翌日受取となりますが、東海地方など一部は即日出荷でも翌日の受取が出来ます。

ハンコマン


明日、実印が必要になったときに役立つサイトについて
当サイトは「明日、実印が必要になった人」に対して、インターネットの即日出荷サービスのサイトを紹介しているサイトです。

即日出荷と明記してあるサイトでも、”即日”の定義が曖昧なため勘違いされるケースも多いです。
そのため当サイトでは今日注文をして当日中に発送をするサイトのみ紹介をしています。

他の印鑑サイトは外国人が運営している印鑑ショップが多く、カスタマーサポートに問い合わせても対応が悪い会社(社名を挙げたいところですが控えます)もあります。

なかには注文した苗字と違う名前の印鑑が届いたなんてことも・・・。
当サイトで紹介をした「ハンコマン」は、福岡の印鑑ショップの真通印店(真通株式会社)が運営する日本の会社で、カスタマーサポートが非常に良い会社です。

実印


実印は人生において重要な場面で使用されることが多いです。
しかし、使う頻度は非常に限られているため持っていないという方も多いのも事実。

実印を使用する場面としては、
  • マイホームを購入する
  • 結婚をする
  • 遺産相続を受ける
  • 車を購入する
などになります。

多くの方がマイホームなどのローン契約時に購入することが多いのではないでしょうか?
その他、社会人になったときにご両親からプレゼントされた方もいらっしゃいますね。

いずれにせよ実印は持っていて損はないので、持っていない方でも購入しておきましょう。
インターネット 印鑑は安く買うことができるのでおすすめです。

実印とは?
実印というのは、住んでいる(住民登録をしている)市区町村に登録している印鑑を捺印したハンコのことです。
引っ越しをしたら、転入届を出して次に住民登録した地方自治体にまた改めて登録しなくてはなりません。

つまり、複数の場所で住民票を取ることができないのと同じで、ひとりが一つだけ登録できる印鑑なのです。
どんなときに実印が必要になるのでしょうか?

個人の場合ですと、不動産を購入して所有権を自分にする場合が最も多い使い方です。
分譲マンションや分譲住宅、土地などを購入した場合、販売会社から自分への登記移転の手続きが必要になるため、そのときに「印鑑登録証明書」と自分の持っている「実印」を必要書類に捺印したものを提出します。

その他自動車の個人売買や、場合によっては賃貸住宅の契約のとき、保証人の実印が必要になることもあります。
遺産相続のとき、遺産相続人が遺産分割を行う場合も、遺産分割協議書を作成するためにも、実印が必要になります。

日々の暮らしではほとんど使わないのが実印ですが、大切な書類に捺印され保管されているので、耐久性の良い材質で納得のいく印鑑をつくり、なくさないように大切に保管しましょう。

万が一実印を紛失した場合は、地方自治体で紛失届けを提出し、新しく印鑑登録を行えばその印鑑を実印として使用することができるようになります。
 
 
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